華誠の2大分野および業務の精鋭が「2023チェンバース大中華地区法律ガイド」にランクイン
1月13日、国際的に権威ある法律評価ガイドである「チェンバース大中華地区法律ガイド」(Chambers Greater China Region Guide)が最新の2023年度のランキング状況を発表した。華誠はこれまでの専門的なサービスの品質と業界での良好な評判をもって、再び知的財産権訴訟及び会社/商事の2大分野の上位にランクインするとともに、華誠パートナーの朱小蘇弁護士が5年連続で会社/商事分野の個人ランキングに推薦され、華誠のベテラン弁理士(特許担当)の湯国華が知的財産権非訴訟業務の個人ランキングに選ばれた。
「チェンバース大中華地区ガイド」はチェンバースの市場をリードする「チェンバースアジア・太平洋ガイド」の焼き直しで、会社法務、業務と法律チーム、個人ユーザー、および法律サービスを求めるその他の顧客に、優秀な法律事務所と法務関係者に対する比類のない市場分析情報と洞察を提供している。
チェンバースが研究したランキングと評価は、チェンバースの専念している研究アナリストチームが毎年行っている大量の電話インタビューやその他各種の調査から得られた、極めて踏み込んだ市場分析に基づいている。このような質の高い研究により、チェンバースは法律事務所と提携したことがある顧客からの直接のフィードバックと市場の第一線の声を傾聴でき、研究結果とランキングに各法律事務所の実力と強みを十分に反映させている。