華誠の主管パートナー楊軍がALBの「2016年中国知的財産権弁護士ベスト15」に選出
このほど、法律業界で有名な雑誌Asian Law Business(ALB)が「2016年中国知的財産権弁護士ベスト15」のリストを発表し、華誠の主管パートナー楊軍弁護士が業界での高い口コミ評価及び優れた実績をもって、この栄誉を獲得した。
Asian Law Business(ALB)はトムソン・ロイター傘下のハイエンドな法律雑誌で、世界で最も権威のある法律メディアの一つでもある。今回、ALBは職業生涯においての優れた活躍、最近の成果、新規顧客数、弁護士としての口コミ、市場からのフィードバックなどの面から調査、評価し、中国大陸地区の優秀な知的財産権弁護士を15名選出した。
楊軍弁護士は、今後、華誠の国際的なプラットフォームで、自身の専門である法律知識及び豊富な実務経験を活かし、クライアントの利益を全力で保護し、中国国内外のクライアントに最も良質の総合法律サービスを提供すると語った。
