華誠代表団はバルセロナで第139回国際商標協会年次総会に参加
第139回国際商標協会が、2017年5月20日から24日まで、スペインのフィラ・バルセロナ・グラン・ヴィア・コンベンションセンター(Fira Barcelona Gran Via Convention Center)で開催されている。今回の年次総会では、300以上の学術講座、100以上の協会委員会会議、20以上の交流パーティーなどのイベントが行われる。華誠は年次総会の主会場であるフィラ・バルセロナ・グラン・ヴィア・コンベンションセンターでブース(ブース番号:F3)を設け、華誠管理グループの副董事長である弁護士徐申民が華誠のパートナー弁護士呉月琴及び同じくパートナー弁護士の劉一舟、華誠知識産権代理有限公司総経理の肖華及び副総経理の徐穎聡と共にスペインのバルセロナに赴き今回の総会に参加している。
華誠は長きに渡るINTAのメンバーとして、また、中国トップクラスの知的財産権法律事務所として、文化と娯楽産業、ハイテク産業、贅沢品産業、生産型企業等の様々な業界分野において、知的財産権と商事法務に関するトータルサービスを提供している。今回の年次総会では、華誠の商標専門家陣がブースF3で世界各地の同業界から集まった参加者に中国の最新の知的財産権の法律サービスに関する動向や情報を提供する。
第139回国際商標協会年次総会、バルセロナでお会いしましょう!
総会期間中の華誠の最新動向については、華誠のウィーチャット公衆号、華誠ホームページ及び華誠ニュースレターを引き続きご注目ください。