“東洋の真珠”香港にてIPの英傑と出会う――華誠、香港にて第6回アジア知的財産権ビジネスフォーラムに参加
香港特別行政区政府、香港貿易発展局及び香港デザインセンターが共同で主催した第6回アジア知的財産権ビジネスフォーラムは2016年12月1日から2日にかけて行われ、「知的財産権:革新世代を作り上げる」をテーマとして、2,400人を超える業界の参加者を集めた。フォーラムでは、香港特別行政区政府行政長官梁振英、世界知的財産権組織副総幹事王彬穎、世界貿易組織副総幹事易小準、及び国家知識産権局特許弁公室副主任鄭英俊が开幕式に出席した。


華誠集団は優秀な知的財産権サービス機構として香港コンベンション&エキシビションセンターでブースを設け、華誠律師事務所執行主管パートナー銭軍亮、パートナー朱小蘇、劉一舟、呉月琴、華誠知識産権代理有限公司副総経理、弁理士徐穎聡、商標代理人陳晨子によって代表団を構成し、ハイテク企業、技術インキュベーター・ファンド、ベンチャー・キャピタル・ファンドといった業界の世界各地から訪れた参加者と専門知識を分かち合い、貴重な経験について交流し、知恵を紐帯として、華誠の専門的な姿を“東洋の真珠”香港で展開した。

知的財産権業務分野の発展に専心する知的財産権サービス機構として、華誠の専門における影響力は全国に及ぶのみならず、さらに世界的に権威のある法律評価機構や雑誌にも高く評価されている。近年、華誠はそれぞれ、Chambers and Partners、 The Legal 500、IAM 1000、WTR 1000、LEGALBAND、Asialaw Profiles等により、「トップ知的財産権弁護士事務所」、「中国特許訴訟及びライセンス分野のトップ弁護士事務所」、「商標保護及び訴訟」分野銀賞、「中国弁護士事務所ブランドトップ50」、「高度推薦知的財産権弁護士事務所」の栄誉称号を授与された。
二十数年来、華誠は「誠信、思遠、敬業、進取」の独特の文化に従い、漸進的かつ継続的な発展を続けてきた。この先の道は果てしなく長いが、華誠の従業員一同は引き続き共に努力を続け、専門化、大規模化、ブランド化、国際化された知的財産権サービス機構を作り上げ、革新社会の建設に力を注ぐよう努める。