華誠は「ALB2017知的財産権ランキング」に栄誉の入選
先日、トムソン・ロイター傘下のAsian Legal Business (ALB)誌が「ALB2017知的財産権ランキング(ALB IP Rankings 2017 )」を発表し、華誠は知的財産権の特許ランキングで栄誉の入選を果たした。
華誠の知的財産権訴訟チームは優れたチームであり、「Chambers & Partnersによる『Asia Pacific Guide』」、「World Trademark Review」など国内外の有名な法律ランキングでいずれも上位に名を連ねている。ここ数年、華誠が代理した一連の事件、例えば、「SMCが発明特許権侵害で博日気動社を訴えた事件」、「JUKI株式会社の発明特許権侵害紛争事件」など、多くの代表的な特許訴訟事件には、いずれも知的財産権分野において深い意義がある。
Asian Legal Business (ALB)はトムソン・ロイター傘下のハイエンドな法律雑誌で、法律業界の権威あるベンチマークの一つでもある。今回、ALB2017知的財産権ランキングは、フォーム、インタビュー、市場評価などの面から、アジアでトップクラスの知的財産権分野の法律事務所を選出した。ランキングの対象範囲は、中国、日本、シンガポール、韓国など、アジア諸国の大部分をカバーしている。