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華誠主管パートナー楊軍弁護士は「第五回上交会UNIDO主題日及び技術貿易国際フォーラム」に出席し、演説を発表

Wed Apr 12 11:44:00 CST 2017 发布人:华诚小編

421日、国際連合工業開発機関(UNIDO)は中国上海国際技術輸出入交易会(上交会)においてUNIDO主題日を開催した。華誠律師事務所主管パートナー楊軍弁護士は招待を受けて出席し、主題日浦東分会で演説を発表した。

本上交会のUNIDO主題日には、各分野の専門家が「科学技術イノベーションと生産能力で『一帯一路』国家共同発展を推進」という主題をめぐって研究と検討を行った。午後の浦東分会は上海市浦東新区の張江エリアにある康橋科技創業園区で開催に成功した。フォーラムは上海市張江管理局副局長の付軍が開幕式の司会を務めた。付副局長は張江ハイテクパークは上海最大の科学技術園区であることを強調し、現在、中国と世界をカバーする商務連動改革模範区を構築するために努力していると述べた。張江エリアは今回のUNIDO主題日の検討の成果の助けを借りて、イノベーションの道を深く探求する。本フォーラムには、全国政協常務委員会委員李玉光、南南協力促進会常務副会長屈生武、上海市知識産権局原副局長洪涌清、張江ハイテクパーク管理委員会主任楊、中国科学技術法学会副会長何敏など、各界のエリートらが来賓として出席した。

本浦東分会は、それぞれ「一帯一路国家の科学技術園区と工業園区の協力」と「一帯一路国家の科学技術園区と工業園区の産学研連携」の二つの部分に分けられ、華誠主管パートナー楊軍弁護士は「産学研連携方式の現状と科学技術成果の転換率を向上させるための提案」をテーマに演説を行った。楊軍弁護士はまず、現在の産学研連携の方式と現状について説明した。そして、現段階の産学研連携方式における科学技術成果の転換率不足の問題について、楊軍弁護士は法律、政府及び産学研の主体という三つの視点から考慮するよう提案した。最後に、楊軍弁護士は法律業界の視点から、如何に科学技術成果の転換率を高めるかについて相応の意見を提供した。楊軍弁護士の演説は、主題をしっかりとつかみ、着実な内容で視点は斬新であるという一致した高い評価を受けた。分会終了後、楊軍弁護士も他の参会者と共に「一帯一路」など注目される問題について検討し、交流を行った。今回のUNIDO主題日には、合計500名を超える政府や企業、機関の国内外からの来賓が参加し、また同時に700名以上の観客を集めた。華誠律師事務所も今回の主題日を契機に自らの優位性を発揮し、上海の各界が共同で行う「一帯一路」沿線の国際市場開拓を促進し、助力を提供してゆく。