「プロが未来を生み出す」シニアパートナー徐申民が『中国知識産権報』の取材を受けた
2015年7月、シニアパートナー徐申民弁護士は華誠を代表し、『知識産権報』誌の趙世猛氏の取材を受けた。
取材に応じて、徐弁護士は華誠創立の背景、これまでの発展の沿革、事務所文化、および組織体制に関して一通り紹介し、とりわけ近年に華誠がクライアントの権益維持や企業発展の促進に対して、尽力してきたかを強調したのである。
詳細は『中国知識産権報』公式サイトをご参照ください。
http://www.cipnews.com.cn/showArticle.asp?Articleid=37002
注:『中国知識産権報』の紹介
『中国知識産権報』は、中国の改革開放と近代化建設の創始者である鄧小平氏が直筆で名称を題字した『中国専利報』に基づき発展してきた新聞である。1989年4月1日に創刊され、1999年7月1日から『中国知識産権報』に改名している。現在は、国家知識産権局が主管し、中国知識産権報社が運営している。